幻冬舎さんより新刊『もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは――』(幻冬舎文庫)が2026年6月11日(木)頃に発売予定です!
昨年3月刊行の『ぼくが生きるということは、きみが死ぬということ』の続編で、10年後の世界を描いています。前作は桜の季節、今作は……。
各ネットショップは以下のサイトから予約受付中です。
版元ドットコム – 『もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは――』
また、最寄りの各書店さんでもご予約いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします!
幻冬舎さんより新刊『もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは――』(幻冬舎文庫)が2026年6月11日(木)頃に発売予定です!
昨年3月刊行の『ぼくが生きるということは、きみが死ぬということ』の続編で、10年後の世界を描いています。前作は桜の季節、今作は……。
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