作品情報

新刊『もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは――』発売!

新刊『もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは――』(幻冬舎文庫)の発売日を迎えました。

『ぼくが生きるということは、きみが死ぬということ』の続編で、10年後の世界を描いています。七夕の夜に奇跡は起きるのか。ぜひお手に取って確かめてみてください

『もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは――』(幻冬舎文庫)

よろしくお願いします!

『もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは――』(幻冬舎文庫)

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